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K 様   〜今の僕にとって間違いなく大きなプラス〜


いつもお世話になってるKで〜す!!



これは今の僕にとって間違いなく大きなプラスになります

( ̄^ ̄)ほんま感謝です。


最近、前に今藤さんが言ってたことがなんとなく分かるようになってきたんすよ。それは、こうやって留学するにあたって向こうに行ったら、日本の友達に英語のことや、留学手続きのこととか、現地でのことをなんとかして手助けしたいって思うようになってきました。


周りの友達は大学生になってよくTOEFLとかの事を聞かれます。


できるだけその人の力になりたいから、いい教材や勉強方法、いいwebサイトとかを紹介しています。


みんなに助けてここまでこれたから精一杯の恩返しをしたいと心に決めた今日この頃でした。










Toshi 様   〜これは人事じゃないです〜


今藤さん、とても役に立つレポートありがとうございます。

早速大使館をブックマークに入れました。


保険、クレジットカードととても役に立つ情報が詰まっていてとても有益です。


特に、水の話は役に立ちました。私もカナダに来て生の水を飲んで嫌な思いをしたことがあるので。



(昔、サッカー日本代表(U23)がアテネオリンピックの最終予選でUAEに行ったときに現地の水を飲んで体調を壊し危うくアテネオリンピック出場が危う くなったことがあったのですが、その時は人事だと思っていました。しかし、これは人事じゃないですね。)今はペットボトルの水しか飲みません。


「水と安全はタダ」なのは日本だけだということが良くわかりました。


とにかく、これは海外に長期留学する人は必見だと思います。



http://plaza.rakuten.co.jp/toast3104" target="_blank">新米トーストマスターのためのblog (略トースト)














H様   〜「いつかは・・・」と思っている人も、一読の価値あり!!〜


「留学したい」という気持ちは、英語学習者なら一度は持つと思います。私自身、高校生のとき 帰国子女や交換留学生を見て、何度も胸を躍らせました。



しかし、結局は「留学はお金がかかる」 そして、当時 何人かの留学生が危険な事件にあった、という報道があり、「海外は治安が悪くて危険だ」ということで、夢は封印されてしまいました。



「留学戦略 〜序章〜」を読んで、「大学生のときに これに出会っていれば!」と とっても残念です。


本当に細やかに様々な角度からアドバイスがされていて、心強い味方を得た気持ちです!


たとえば、


「留学には費用がかかる」 → 「安く行く裏技がある」


を 期待して読み進めたですが・・・・・



もちろん、そういった「削る部分のお話」もありました。 ですが、何でもかんでも安く、というのではなくて


「この部分は、しっかりとお金をかけなくてはいけない」というポイントも ちゃんと教えてくださるんです。


それに、「残高証明」の見栄えを一瞬よく見せるテクニック、なんかは 実際に体験された方ならではのお話ですね!私なんて、「残高証明」の必要性すら よく分かっていませんでしたから・・・。


「大学の決め方」、「書類の書き方」、「留学会社」から、爪切りなどの「もって行ったほうがいい持ち物」まで、本当に親切丁寧に書かれています。


これは、絶対に 今藤さんの人柄ですね。 隠そうとしてもにじみ出てる!!



78ページもありますが、手順に無駄がないので、流れるようにあっという間に読めてしまいます。


私は、まるで、自分が「今」留学準備をしているような気持ちになってしまいました


これを読み、 自分で留学準備をきちんとすることが出来たなら、留学生活で小さなトラブルにぶつかっても、自分で解決できるはず! 


留学してからが勝負なので、留学準備で疲れ果ててしまわないためにも、隅々まで読んで実行すべきです。


留学希望の人はもちろん、「いつかは・・・」と思っている人も、一読の価値あり!!



きっと、留学したい気持ちが 湧き上がってくるはずです!







N様   〜留学を考え始めた人のガイドブック〜


留学を考えている人は増えているようですが、実際のところ何から始めたらいいのかわからない人が多いのではないでしょうか?


ネットで調べたり、書店や図書館で本を探したり、学生であれば経験者とか先生とかに尋ねたり、業者を探したりすることは思い付くのですが、留学前に必要なことを順序立て、しかも要領良くまとめられたものというのは、なかなか見つからないのではないでしょうか?


そういう意味では、具体的に留学を考え始めた人のガイドブックになると思います.



加えて、一つ一つの項目が具体的に書かれている点が実際に行動を起こしやすくもしていると思います.格安チケットの購入に関する点まで書かれた、留学情報誌というものは一般的なのでしょうか?


数種類のクレジットカード、ネットバンキング情報も然り.留学先で必要でありながら、ここまでの情報を事前に知っておくことのできる留学生が果してどのくらいいるのでしょうか.作るにしても複数の情報を持って自分で選択して、先に進むというのも重要な経験だと気付きました.


また、最新の情報を自ら大使館から入手する重要性についても何度も強調されている点も見逃せません.古くなる印刷物での情報でありながら、常に自分で最新情報にアクセスできるように促す.留学先での情報入手は基本的に自分自身で行わなければならないことを考えても非常に重要な点だと思いました.


このマニュアルに従って自分で考えて実行することになれば、自分で手配するにせよ、業者に頼むにせよ、あとはしっかりとした目的意識を忘れなければ、最高の留学を経験することは間違いないでしょうね.



<中略>


最後に、実は、今オーストラリアに短期で留学している大学3年の人にもこのレポートを教えてあげたのですが、全てのセッティングが終わって出発の直前だったようです.もっと早く留学の意志があることを確認して、教えてあげれば良かったと後悔しております.


帰国後、機会を作ってゆっくりと話を聞いてみたいと思っております.









K様   〜“来ている人間ならばかなり共感出来ている”内容〜



今、アメリカに留学に来ているのですが、自分は個人で留学先の大学と交渉し、ビザを取り、渡米致しました。なので、実際留学アドバイザーがどういうものか又聞き程度でしか判断出来ません。


しかし、個人で動いていただけにこの「留学戦略 〜序章〜」はいろいろ納得できました。(自分で経験したことも出ていましたので。)


まだ留学して1年にも満たないので大したことは言えないのですが、この情報は読んで知っておいて、得はあっても損はなかったと思います。


ただ渡米前(留学準備期間中)に知っていたらずいぶん楽だったと思いますが・・。また、これから本気で留学しようと思っている人ならば、かなり参考になると思います。



0から自分で調べるのでは、時間が掛かるし、ある程度の情報不足は我慢しないといけません。それはアドバイザーを挟んでも同じだと思います。留学する本人が留学について何を聞きたいのか、どうしたいのか、ある程度自分の意見や情報を持って交渉しないと後で少なからず後悔したり、トラブルが発生します。実際そう言う人を見ています。


このe-bookにはその交渉の為に必要な情報も出ていました。


実際に現地に来てみないと分からない事ばかりですが、来ている人間ならばかなり共感出来ているのではないかと思います。










U様   〜何をどうすればいいのかということが、端的に書いてあるなぁ〜


私はカナダにワーキングホリデーで来ています。来る前に情報収集しようと、いろんなサイトをみてまわりましたが、本当に疲れました・・・。


最初にワーキングホリデーのガイドブックを買いましたが、これは体験談が大半で、実際に何をすればいいというのが、あまりわかりませんでした。


体験談を読むことは、私の海外生活を考える上で、とても大切なことでしたし、とても参考になりましたが、今何をしなきゃいけないのか、どうするのがいいのか、というのを知るには他の情報を得る必要がありました・・・。



HP上にはいろいろな情報が、書かれています。しかし、さまざまなページを見る必要があり、どこにいけばどの情報を得ることができるというのは、よくわかりませんし、そのサイトを作っている人の生の情報なのか、それとも単にその人が情報収集した結果なのかというのはよくわかりませんでした・・・


留学戦略 〜序章〜」は、筆者の体験談を元に、何をどうすればいいのかということが、端的に書いてあるなぁと感じました。私の場合はカナダですので、カナダ特有の情報を得ることはできませんでしたが、その他の共通の情報を得ることができました。


本当にありがとうございます。









I様   〜もっと早くからこのE-bookが出ていればよかったのに〜


長女をアメリカ留学に行かせて早くも1年ちょっとたってしまいました。その時は本当に留学準備に関してわからない事ばかり。といってどこにどのように相談したらいいのかさっぱりわからない。


結局は留学斡旋会社にすべておぶさる形になってしまいました。もっと早くからこのE-bookが出ていればよかったのにと本当に思っています。


本書の目的は、「留学準備にムダな時間をかけない」。これに尽きます。と書かれているように留学希望先大使館をブックマーク、留学先を実際にみてくる、身分証明書としてのクレジットカード、留学生保険、大学・語学学校の選択、留学斡旋会社といった内容は経験した者にとってはどれももっとよく知っていればよかったというものばかりでした。



自分で調べる。そして、自分で行動する。行き詰ったら専門家に尋ねる。海外にたら自分で道を切り開く能力が必要です。それを日本で早く養ってください。という姿勢を作るため留学準備に余分な時間をかけさせたくないという気持ちがみられるようでうれしく読ませていただきました。


この後さらに2人の子供も留学の夢を持っているので留学斡旋会社任せではなく、この内容をもとにして留学準備をしたいと思っています。









K様   〜留学準備で必要なことは全部わかりました〜


私みたいに留学に興味はあるけれど、どうやって一歩をふみだせばいいのか分からない人には特効薬です。



インターネットで情報を探すことはできますが、初心者には取捨選択ができません。しかし、このレポートのおかげで留学準備で必要なことは全部わかりました。ここまで丁寧に説明しているものは他にないと思います。どこにお金をかけるべきかが初めて分かりました


私は海外旅行保険クレジットカードを持っていたら大丈夫だと思っていましたが、おかげさまで、とんでもない間違いだと気付きました。


このレポート全体を通していえることですが、海外では自己責任ですね。道標を示してくださいながらも、やるのは「自分」 しかいないということが強調してくださったおかげで、身が引き締まりました。日本人の考えは甘いというとこを肝に銘じておきます。










A様   〜留学前の確認の意味でとても適切なもの〜


私は、もうすでに23年前にハワイ大学へ留学をしましたので、この準備段階のレポートは、留学前の確認の意味でとても適切なものだと思っています。


私も当時これがあったら、何冊も留学案内の本やら、留学斡旋の会社に問い合わせたりしないで、ほとんどの疑問に答えてくれる内容だと感心していいます。










Y様   〜始めから知っていたらなあということも書いてあります〜


現在インターネットでは情報があふれています。しかし、あなたは、自分の留学に関して本当に必要なもの、正しい内容を得ることはできますか?そして、情報は変化します。それに対応できますか?


「本当に必要な情報をできる限り早く的確に取捨選択すること。」は留学だけではなく、どんな場面でも重要なことです。


が、こと留学となると勉強のことは考えられても、勉学に打ち込めることができるのは海外で安全に生活をする基盤があってこそということまで考えることができるのは、経験者でなくては難しいでしょう。



この命にかかわる重要な問題について今藤さんは「留学戦略・序章」でどのようにして、必要な情報を得るのか、ということを彼の数ある経験を踏まえて、あますところなく伝えてくださっています。


これだけの情報を知っているだけで留学される方は既にかなりの得になります。

私はアメリカに滞在して5年目になりますが、こちらに来てから友人たちから聞いた情報で、始めから知っていたらなあということも書いてあります


<中略>



海外では日本での今までの常識が常識じゃなくなることがたくさんあります。


情報の収集だけではなく、それにどのように対応するかの心得を伝えてくださっています。留学生活を充実したものにするためにも彼のこの留学戦略を読まれることを強くお勧めします。









S様   〜改めて経験者の意見を知ることで新たる発見〜


基本である留学先の国の大使館をチェックしておくことから、 留学斡旋業者探し、学校探し、ビザ申請やチケットの入手方法まで、なんとなく漠然とわかっていたつもりでも改めて経験者のご意見を知ることで新たな発見がありました。



全ての留学希望者に対応してある内容で、まさに留学戦略、成功するための攻略本、レポートの言葉をお借りして「Walk-Through」ですね!


実は一年後にはカナダの大学に正規留学することを現在の目標としているのですが、学校選びに関して、特にレポートの中にあった「日本人率は当てにならない」という言葉に衝撃を受けました。


<中略>


クレジットカードについても、今まで発行すること、使用することに強い抵抗感を抱いていたのですが、これを機に作ってみようと思いました。










M様   〜気楽に海外へ出かけられる時代だからこそ〜


『留学戦略 〜序章〜』を読ませていただき、たいへん参考になりました。そして、この文章は留学希望者だけでなく、特に前半は海外旅行者にも読んでほしいと感じました。


1つだけ、私の経験を書かせてください。2002年の春、私は1週間ほどロサンジェルス(LA)へ行きました。


<中略>



LA2日目、喉の奥に少し違和感を覚えました。そして翌朝、完全に喉風邪にかかっていました。しかも、時を追うごとに急激に悪化している感じでした。日本へ帰国する2日前、呼吸すら厳しく思うようになってしまいました。急遽、病院で診察を受けて帰国できるか判断を仰がなければならない状態でした。


もちろん、簡単な英語の日常会話ができたとしても英語の医学用語などわかりませんから、ホテルのコンシェルジュで日本語のわかる看護師か医師のいる病院を紹介してもらいました。診断結果は、急性気管支炎で肺炎になりかねないというもので、帰国までに診察料と薬代を払わなければならなくなりました。


私は偶然、クレジットカードを持参して海外旅行保険にも加入していました。その場で金銭の工面もでき、日本では考えられない金額を払うことができました。さらに、保険の医療特約のおかげで、帰国後に全額の返金も受けられました。


気楽に海外へ出かけられる時代だからこそ、留学だけでなく気楽な海外旅行でも、下調べ・クレジットカード・保険加入は必要だと思います。自分探しという名目でふらっと海外へ行く若者が多いこのごろですが、そういう人たちにこそじっくり読んでほしいと思います。










O様   〜留学準備中の方の地図的役割〜


私この「留学戦略 序章」は、留学準備中の方の地図的役割として、さまざまなことを自分で調べることが出来るようになることをコンセプトとして書かれている点が、まず非常に素晴らしいと思います。


また、


・格安チケットの入手方法



・海外でのクレジットカードの必要性


・語学学校やホームステイ選びにおいての注意点


・大学、大学院を選ぶ条件


・海外とのやり取りで注意すること


等など、留学についてのありとあらゆる情報がきめ細かく書かれているため、留学生にとって非常に心強いものになると思います。


その中でも、特に私が気になったのが海外旅行保険についてです。「ナメてたら痛い目にあうよ」と実際に今藤さんがおっしゃっていますが、まさにその通りだと思います。

ひとたび海外に出れば頼れるのは自分だけという環境において、「俺に限って」「私に限って」という発想が如何に危険なものであるかがしっかりと書かれている点に、私は非常に共感しました。


この「留学戦略 序章」は、「留学を有効に人生の糧にする」ことができるようにという熱い思いを込めて作られているということがひしひしと伝わってくる素晴らしい"Walk-Through"だと思います。





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